【炎上】法務省コラボ「ラブ上等」元放火犯出演に批判殺到
動画タイトル:【ラブ上等】人に放火した過去に物議…法務省とのコラボが果たして適切なのか話します【かなえ先生】
炎上ランク
A
直近31記事の中でコメント率 14番目(上位 46%)
- コメント率
- 0.39 %再生数に対するコメントの割合(炎上度の基準)
- コメント総数
- 520 件
- コメントの勢い
- 20 件/時公開26時間時点までの平均投稿数(参考)
- コメントへの反応
- 294 件コメントに付いた「いいね」の合計
ざっくり要点
発端
法務省の更生保護ポスターに元放火犯の恋愛リアリティショー出演者登場
争点
犯罪を「やんちゃ」と美化する表現、反省が見えない態度が物議
反応
「法務省はバカじゃねえの」と怒り、呆れの声が殺到
くわしい経緯
- 法務省が立ち上げた「#立ち直り応援」キャンペーンで、保護司をテーマにしたドラマ「#はばたけ」と恋愛リアリティショー「ラブ上等」がコラボ。
- 「ラブ上等」は過去に犯罪歴のある出演者が真の愛を見つけるという企画で、その出演者の一人が過去に放火罪を犯した元受刑者と判明。
- 彼女のインタビューで犯罪歴が「若気の至り」「やんちゃ」と表現され、さらにポスタービジュアルも「タトゥーを見せつけ、笑顔で写る」など、反省が見られない態度だと批判が集中。
- 法務省のポスターデザインや企画の意図に対し、「更生を侮辱している」「犯罪を美化している」といった声が上がった。
- かなえ先生の動画では、この騒動について詳細な背景と論点を解説。
代表コメント
※コメントは元動画のコメント欄より引用
炎上ポイント
① 法務省の企画意図
😡 怒り更生を支援するはずの法務省が、犯罪を美化しかねない企画に関与した点に強い怒りが集中。
視聴者の声 (59 いいね)
法務省にかなり近いところで働いている者です。ずっと「バカじゃねえの」と思っていたことが実際に問題に発展しててほんと「バカじゃねえの?????????」の感情です。助けてください。バカじゃねえのマジで
② 犯罪への向き合い方
😮💨 呆れ元放火犯が自身の過去を「やんちゃ」と表現し、タトゥーを見せるような態度が反省していないと捉えられたため。
視聴者の声 (9 いいね)
やっぱヤンキー文化って“身内”しか大切にしない文化なんだろうなーと。
犯罪自慢する所も、被害者じゃなく父親に謝りたいって所も、こんなの見せられた視聴者側がどう思って更に風当たりが悪くなるだろう事も、全部考え無しに行動出来てしまう所が凄いですよねー。
③ 更生への誤解
😨 不安「いつでも人生リセットできる」というメッセージが、軽犯罪を助長する可能性を懸念する声が多く見られた。
視聴者の声 (6 いいね)
飲食店にいた若い子たちの集団が
「ラブ上等に本気で出たい
軽犯罪でもやったら出演条件満たせるのかな?」
とか話しててゾッとした。
冗談だとは思うけど。
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