【炎上】ABEMA番組、元ヤンキー更生企画で批判殺到

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動画タイトル:【ラヴ上等炎上】「人に火をつけた」過去の罪をコンテンツ化ってアリ?法務省コラボ「更生上等」にも批判…いじめ被害当事者&ヤンキー先生・義家弘介氏と議論|アベプラ

URL: https://www.youtube.com/watch?v=-wtI-N49lUM

炎上ランク

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直近31記事の中でコメント率 1番目(上位 4%)

コメント率
1.67 %再生数に対するコメントの割合(炎上度の基準)
コメント総数
774
コメントの勢い
25 件/時公開31時間時点までの平均投稿数(参考)
コメントへの反応
230コメントに付いた「いいね」の合計

ざっくり要点

発端

ABEMA番組が元不良の「更生」企画「ラヴ上等」を放送

争点

加害性をエンタメ消費する内容に批判集まる

反応

被害者感情を無視した企画と出演者キャスティングに怒りの声

くわしい経緯

  • ABEMA Primeで企画「ラヴ上等」が取り上げられた。「ラヴ上等」は、元ヤンキーや元受刑者の「更生」をコンテンツ化する企画で、法務省もコラボ。
  • 番組では、「人に火をつけた」過去を持つ人物などが出演し、いじめ被害当事者や元法務副大臣の義家弘介氏らを交え議論。
  • 議論の中で、コメンテーターの多くが番組を擁護する立場にあり、加害者側の意見に偏っているとの指摘が視聴者から多く寄せられた。
  • 特に、罪を償ったとされる出演者が過去の加害性を「ブランド」として利用しているように見える点や、被害者感情を考慮していない番組制作の姿勢が批判の的になった。
  • 一部視聴者からは、真面目に生きてきた人々が感じている生きづらさを無視しているとの声もあがる。

代表コメント

※コメントは元動画のコメント欄より引用

コメント欄の感情

😡 怒り 95%🤝💬😮‍💨

コメント40件をいいね加重で集計(重み=いいね数+1)。LLMの体感比率ではなく、コメントごとの感情分類を積み上げた割合。

炎上ポイント

① 加害性を消費する姿勢

😡 怒り

元加害者である過去をエンタメとして利用しているように見え、真剣な更生とは違うとの批判が集まった。

視聴者の声 (4 いいね)

違和感を覚えるのは「元ヤンキーであること」そのものではなく、加害性をアイデンティティとして消費し続けていること。

更生した人が社会で活躍すること自体は否定しない。むしろ、過去を反省し、同じ道を歩もうとしている人たちに「こういう生き方もある」と示せる人は、ロールモデルとして価値があると思う。

でも、威圧的な振る舞いや「昔ワルだった」というキャラクターをそのまま売りにして人気や収入を得ているなら、それは更生したのではなく、「ヤンキーというブランドで商売している」ように見えてしまう。

なぜ他人に加害した属性性を捨てる努力をしない?それで自身の過去に後悔しています。は無理がある。
過去、イジメや加害を受けた人からすると溜まったもんじゃないだろう。

更生を評価することと、加害性をエンタメとして消費することは全く別の話で、そこを一緒くたにして「更生した人なんだから」と擁護するコメンテーターには違和感しかない。

② 被害者感情の軽視

😢 同情

番組が被害者の心情に配慮していない、あるいは軽視しているように受け止められ、共感を呼んだ。

視聴者の声 (4 いいね)

被害者を第一優先に考えるべきです。
もし自分の子どもが被害にあって同じことが言えるのか。。
私は言えないです。
コメンテーターの意見はズレていると私は感じました。
法的に罪を償っても被害者の家族は一生忘れられないと思います。
番組などではなく普段生きていくなかで更生してほしいです。
被害者の目に届くのはおかしいです。

③ コメンテーターの偏り

😮‍💨 呆れ

議論の出演者が加害者擁護に傾いていると感じられ、公平な議論がなされていないと批判された。

視聴者の声 (37 いいね)

出演者のほとんどが加害者側の立場でコメントしてるのは気持ち悪い。

④ 法務省コラボへの疑問

😨 不安

国がこのような企画を推進していることに対し、疑問や不安の声が上がった。

視聴者の声 (2 いいね)

番組作るのは別にいいんだけど、法務省が出張ってきてるのが論外。

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